重度の腰痛改善整体

春日井市コツコツ接骨院 完全予約制

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わたしのヘルニアストーリー

ヘルニア状態 レベル1

腰の痛み

わすれもしません。あれは学生時代、もともと腰が痛かったのですが、トレーニングジムでスクワットしているときに“ギクッ”って腰にいたみがいっしゅん走ったんです。これは“ギックリ腰”かなとかってにはんだんして、痛い場所をひやして、腰部のトレーニングはやすむことにしました。きっと数日、安静にしていたらなおるだろうとおもってました。が、しかし・・・

ヘルニア状態 レベル2

腰の痛みがひどくなってきた

2、3日もすれば腰の痛みもかるくなるだろうと楽観的にかんがえていたのですが、いたみはますばかり。朝、おきるのがこんなんになり、時間をかけないとおきれない。せき・くしゃみでも腰からおしり、ひどいときは足にいたみ・しびれがはしり、いやな予感がしました。講義中もすわってうけることができず、ヤンキースのぼうしをふかくかぶりながらたって講義をうけていました。しかもクーラーがきいているへやなのに、ひや汗がかおから滝のようにながれていました。さすがに、これは「ヤバイな!」ってかんじました

椎間板ヘルニア状態 レベル3

整形外科でみてもらうしかない

車から乗り降りするのもつらくなり、ついにちかくの整形外科でみてもらうことに。レントゲンの結果、「椎間板ヘルニア」のうたがいあり。そのあと、MRIという特殊なカメラで腰の「椎間板ヘルニア」であることがだんていされました。すぐにおしりからふとい注射をいれられ、鎮痛剤をわたされ「これでようすをみてみましょう」と医者からつげられておしまい。「え!これでなおるの?」ってしょうじき不安になりました。数回、腰をひっぱってもらうけいいんなどのリハビリをうけましたが、腰のいたみはきえませんでした。レーザー手術でもしようかと、あきらめていたときにじぶんの師匠でもあります先生に整体でなおしていただいたおかげで、整体師になったいまのじぶんがいます。